こんにちは!
いじめの加害者にも被害者にもならないためには、
いざとなったら全力で反撃すると日頃からアピールしておくことです。
一生いじめやパワハラが続くことはありません。
最初から完璧になろうとしないことです。
時間が掛かっても自分を大事にすることです。
意識が変われば現実が変わります。
出来る限りありのままの自分を認めるようにします。
自分が幸せな気持ちでいられる時間を増やすことで、
自分を愛することにつながります。
自己肯定感が上がることで、いじめを起こしたり、
被害に遭うことを防ぎます。
肉体的・精神的な暴力の連鎖は昔から続いています。
負の連鎖を自分でストップすると決意することです。
いじめは劣等感をもつ攻撃的な人が、劣等感をもつ
内向的な人を攻撃することです。
自分の才能や能力を過小評価しないことです。
何もしなくても目立ってしまう人もいます。
目立たないようにするのではなく、目立ってしまう自分の
輝きを認め、更に周りから突き抜けることです。
自分で自分の気持ちを理解し、嫌なことをやめて、
やりたいことをやるようにします。
誰かを受け入れられずに嫉妬や攻撃をするのは、
する方の問題です。去れた側の問題ではありません。
周りの嫉妬や攻撃で傷ついた自分を労わることです。
何かしらの原因があるとされても、自分が悪いから
攻撃されたのではないのです。
自立した大人として自分と他人を尊重できるようになれば、
良い人間関係が築けます。
嫌われることもあっても、好かれることもあります。
ありのままの自分で生きる勇気をもちましょう。
自分を偽るのをやめて、人目を気にせず、人に気を遣わず、
伸び伸び自己表現します。
本当は嫌だった、悲しかった、寂しかったという過去を
認めます。
自分の身の安全が脅かそうとされれば、やめろと怒り、
その後は忘れるのが本来です。
自分が変われば相手も変わります。
素直に感情を感じ、怒りを表に出し、不快な場所や人と
距離を取り、その後は相手を忘れ、自分に集中することが
問題のない状態です。
攻撃的な人間性であることは相手の問題です。
自分と相手との間にしっかりと境界線を引き、
人の機嫌を取ろうとしないことです。
どうせ言っても攻撃をやめてくれない、聞いてくれないと
思わないことです。
過剰な我慢をしないことです。
限界を迎える前に自分を許します。
周りが守ってくれないとしても、外部機関があります。
受け入れ場所があります。
周りが守ってくれない、自分は何も出来ないと思わないことです。
自分を置く場所は自分で選べます。
明らかに理不尽な行為で自分が嫌な思いをするくらいなら、
人に迷惑を掛けても自分を守ります。
いじめられていると声をあげる人は、平和を崩すトラブルメーカーと
見られることもあります。無視されたり怒られたとしても、
自分が嫌なものは嫌だと伝えます。
嫌がらせをされた場合は、出来る限りその場で抵抗します。
怒りを必ずあらわにすることです。